ブリーゼブリーゼがオープン!

ブリーゼブリーゼがとうとうオープンしましたね。ブリーゼブリーゼは、大阪市北区の西梅田で
潟Tンケイビルが運営する「ブリーゼタワー」のコアとなる商業施設で、2008年10月3日
グランドオープンしました。ハービスエントとも近くショッピングモールとして相乗効果の狙える
場所かもしれませんね。ブリーゼブリーゼ(BREEZEBREEZE)は 地下1階から4階までが人気の
セレクトショップやインポートファションそしてグッズを展開する ゾーンとなっており、43店舗
が出店されているそうです。5 階から6 階には、和食、洋食、中華、エスニック料理、そして
カフェなど色々なメニューが楽しめる食のフロアーとなっています。ブリーゼブリーゼの33階には、
定番の夜景の見えるレストランフロアーとなっています。世界的に有名なフレンチの巨匠
「アラン・デュカス」がプロデュースするビストロ「ル・コントワール・ド・ブノア」や
ニューヨークグリル&バーラウンジ「マルベリーストリート」、そして和食ダイニングの
「ジパング バイ ナダマン」、が大阪の夜のプレミアムタイム演出するしてくれます。
「マリアントゴッツ」、「バナナ・リパブリック」、「ザ・ベスト・オブ・シティ・スタイル」
「アッシュ・ペー・フランス ビジュー」、「ディーゼル」、「マリアントゴッツ」など
日本初のお店や大阪初の店が30店舗もあり楽しみなショッピングソーンではないでしょうか?

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ブリーゼブリーゼについて

ブリーゼブリーゼのコンセプトは、オトナの女性へ、「驚き」のおもてなしを、
「『驚き』こそ、最高のおもてなし」だそうです。ターゲット層は、30歳代からのオトナの女性と
いうことでしょうか?ブリーゼブリーゼでは、都市で働く女性を中心に色々な仕掛けやイベントで
いつも新しいサプライズを提供しむかえてくれるのでしょうね。まず最初の「驚き」は、
ブリーゼブリーゼのエントランスである「メディアコート」でお出迎えしてくれる、全長12メートルの
マリオネットのブリCH(ブリチャン)です。「ブリCH(ブリチャン)」は手を上げるなどの動作が
できるコミュニケーションキャラクターで、全長12メートルの「世界最大のマリオネット」ということで
ギネスブックへの申請も予定されているとのことです。これだけでも、話題性がありますよね。
話題性といえば、西梅田ブリーゼブリーゼのグランドオープンではオープンを記念のトークイベントに
藤木直人さん、中越典子さんそして滝川クリステルさんがゲストとして登場したそうです。
そのイベントのこともあり、オープン時の10:00には、約300名が長蛇の列ができたそうです。
今後も新しいサプライズに期待が持てそうです。

ブリーゼブリーゼ店舗のキャスキッドソンが一番人気

ブリーゼブリーゼ店舗のキャスキッドソンは梅田ブリーゼブリーゼ内にオープンした大阪初出店の
雑貨店です。ブリーゼブリーゼの内覧会でも行列ができるほどの人気で、オープン初日には約300人の
人が列をなしていたようです。大阪初出店でもある、キャスキッドソンの人気アイテムは、数量限定で
販売された2730円のエコバッグでこのキャスキッドソンのエコバッグが長蛇の列の原因という
ことですので驚きです。Cath Kidston(キャス・キッドソン)は、イングランドテイストのクラシックな
デザインをポップな感覚で発信する超人気のインテリア・雑貨のブランドです。ユナイテッドアローズの
運営で日本一号店が代官山店に2006年オープンしています。バッグやポーチ、タオルやベッドリネンなど
やさしい北欧の香りのする雑貨が多数そろっているようです。インターネット上にも多数取扱っている
ショップもあるようですが、オープンの混雑が落ち着けば、ブリーゼブリーゼ キャスキッドソンを
一度チェックしてみてはいかがでしょうか?

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Copyright © 2008 ブリーゼブリーゼ店舗のキャスキッドソンとブリCH(ブリチャン)